プレミア商品券

今日から販売開始のプレミア商品券。
地元のいろんなお店で使える千円券です。
10000円で11000円分が買えます。
低金利の時代。
こういう機会は、逃せません。
限度額分、購入しました。
(^O^☆♪

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映画「百万円と苦虫女」

キャストは、上手い役者ばかりで、
ゆるいストーリーもまあまあでしたが、
ラストがねえ。
ありきたりのラストもイヤだけど、
このラストも、好きになれない。

先日、BSで放映されたものを録画して観ました。

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映画「デンジャラスビューティ」

主演のサンドラブロックが、
制作にも関わっていたのですね。
彼女の為の映画という印象。

先日BSで放映されたものを録画して観ました。

やり手のFBI捜査官が、
ミスコンに潜入するストーリー。
軽いタッチで、観終わっても何も残らない感じ。

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初買い物

おととしから、クレジットカードが使えるようになり
ドラッグストアの商品券3500円分ゲットし、
先月下旬から、
マイルを貯めているカードも使えるようになった
週末に買い物するスーパー。

今日は、スクラッチで250ポイント当たりました。
これが一等らしい。
幸先よく、今年もいい年になりそうです。

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映画「悪人」

普通の生活をしている悪人がたくさん出てきます。
法に触れなくても、悪はどこにでも存在するわけで。

一番心に残ったのは、柄本明のセリフ。
正確ではないけれど、
「その人が幸せなら自分も幸せと思えるような人を
持たない人間が多すぎる。
そういう人を求める人間や
亡くして悲しむ人間を見下すのは
間違っている。」
という様なセリフでした。

地上波で放映されたものを録画して観ました。

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怖るべし3才児

先日、薬局にて、
販売している水分補給のための商品、
包装が、パウチに口がついたタイプなので
一見、アイスやジェリーに見えたのか
3才の男の子が母親に買ってと
ねだっていました。

お母さんは、商品を見て、
これは、風邪をひいた人が飲むのよ
と説明してあげたら、
「コホンコホン」と咳を始めました。
そうじゃなくって
とお母さんに言われた男の子、今度は、
「ゴホンゴホン」と違う咳を始めました。

知恵がついているのねえ、と
思わず笑ってしまいました。

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来年の手帳買いました

昨年買ったポルタの店に電話したら、
文具売場は1月に閉店したとのこと。

ど〜しようと思ったのですが、
同じ書店の地元店に
手帳売場コーナーが出来ていた事を
思い出し、ダメ元で聞いてみたら、
丸ノ内店から取り寄せてもらえることに。
灯台もと暗しですね。
神奈川県にある3店舗のうちの1店。
撤退しないでね〜。

使いなれた手帳、来年で25年目。
楽しい予定で一杯にしたいな〜。

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映画「プラダを着た悪魔」

ファッション雑誌を見るように
目で楽しめた映画でした。

ストーリーは、目新しくないのですが、
NYを舞台に、メリルストリープはさすがです。

私、もともと、おしゃれではないのですが、
ますます楽な格好に拍車がかかる今日この頃。
多いに反省して、まずは靴磨きをしました。
ペタンコ靴の出番を減らして、
ヒール靴の出番を増やさなくては。

ムービープラスで放映されたものを録画して
昨日、観ました。

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映画「最高の人生の見つけ方」

よかったです。

ムービープラスで放映されたものを録画して観ました。

モーガンフリーマン、ジャックニコルソンのコンビは、
見ごたえがありました。

原題は、the bucket list
棺桶リストですって。
もっと若い女性が主人公の
「死ぬまでにしたい10のこと」
みたいな映画もありましたけれど
晩年の二人の世界をまわる旅は
子供っぽいところも老人の部分もさらけ出して
見飽きませんでした。

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映画「グラントリノ」

高齢者によくみられる気質は、
アメリカ人でも日本人でも
共通してみられるのだなあと思いました。

クリントイーストウッド演じる主人公
その通り!ということを言っているけど
特に親子の関係には、マイナスですよね。
隣人家族、特にタオとは、
人種も違う赤の他人だから分かり合えたのかも。

彼の人生の経験の積み重ね。
最期まで自分らしい一生を送ったのだから
悲劇的とは言えないかも。

ムービープラスで放映されたものを録画して観ました。

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